収益が安定するまでコンセプトを作り直ちゃいけないよ、という意味ではありません。それは手を動かしながら考えろ、という意味です。この一貫性が、「この人の世界観に乗ってみよう」と思わせる信頼に変わります。そうやって周りの有象無象の発信者といつまでもどんぐりの背比べ状態で、いつまで経っても不毛な競争から抜け出せない。でもしょうがないのです。コンセプトなんて正しく教えてくれる方は殆どいませんからね。どの情報を見るか決めるとき、見られるのはその内容だけではありません。なぜその発信をしているのかという背景も同様に重視されます。 情報発信ビジネス 特に発信しているジャンルの理解が浅い人ならば、その人の話を聞き